Letters 恋愛のきっかけ 一通の手紙
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今週のまとめ記事(2017.6.22〜2017.6.28)パーティーネタ4本・HowTo物10本・恋愛7本

2017年6月29日システム山田
まとめ
こんにちは、サイト保守担当の「システム山田」です。
いよいよ梅雨本番で、いつもより食品の賞味期限が気になる季節になりました。

大抵の期限切れは、大丈夫な筆者ですが、この時期は、カビがビジュアル的にもやばいので、何でも冷凍保存しています。
今日は、ブルボンアルフォートが安売りされていたので大量買いして冷凍しました。
全粒粉入りビスケットは、凍らせても美味しいです。

今週(6/22〜6/28)掲載された記事のまとめです
先週分のまとめはこちらからご覧いただけます

パーティー関連の記事

婚活パーティー パーティー関連の記事からは、老舗であり、お見合いパーティーのパイオニアであるクラブキスティーの記事を3本。
潜入レポートに関しては、記事の鮮度が低いので参考程度にしてみてください。
 具体的にどのパーティー業者を選んだら良いの?レターズへのお問合せで断トツ1番は、この質問。
そんなアンサー記事を全国版で網羅させていただきたく、まずは関東版(今回は千葉)を掲載しました。
千葉エリアのユーザーさんは、必見です。

HowToネタやスキルアップ

スキルアップ 今週は、HowTo物の記事が豊作です。前編後編に分かれています(リンクは前編)
前半では、外見や行動、後半では内面について、具体的に「誰でも出来る事」をまとめた記事となっています。
 本文より引用:「あなたはモテたいですか? それとも愛し愛されるパートナーが欲しいのですか? どちらでしょうか?」
私の回答:「モテたいです!そして愛されたい。でも対等な関係ではなく、私が上で(笑)」
 今週のSF(ストレングスファインダー)記事は、2本。
「感受性が豊かな感情派の記事」では、感受性の高さが、諸刃の剣とならぬように長所を最大限に活かす、対人関係の立ち回り、などを解説しています。
恋愛も仕事も毎日楽しく取り組みたいものですね。


その他今週掲載されたHowTo記事です。私もオートバイに乗るのでバイクツーリング編の記事は、興味津々です。
休憩や相手のスキルなど大切なのは相手を思いやる優しさですかね。
筆者のオートバイにまつわる女性の思い出は、二人乗りで花火大会にいったけど、タンデムシートに乗った彼女の胸が筆者の背中に微妙なタッチで接触して心の花火が満開でした。
 おしゃべりで見抜け編は、個人的にも思い当たる節があり…猛省中です。
過度な仕事話は、相手を退屈させてしまい、上司の話題から愚痴や文句になってしまうこともしばしば。

食事で見抜け編は、大丈夫でした(笑)。
どこでもいいよという男→いつでも食べ物のことを考えているので即、食べたい物・行きたい店を答えられる。
取り分けるのは女子の仕事と思っている男→鍋奉行とは筆者のことです。取り箸やトングは誰にも譲れません。

まぁ結局のところ、そんな男と分かっていても「好きな気持ち」が上回ったら、付き合うんでしょうけどね(すみませんmomoさん)

恋愛ネタ・恋愛アドバイス・その他

恋愛アドバイス シリーズ物の続編記事や、恋愛アドバイスなどは、こちら
小説3選!では、山田詠美さん、江國香織さんなどの小説をピックアップ。
山田詠美さん、江國香織さん両作者の作品は学生時代に良く読みました。
ただ筆者は男性で、中山美穂さんの熱心なファンだったので辻仁成さんの本は、読んだことありません(笑)。

最近は、ライトノベルばかりで恋愛小説読んでいないな〜。
これを機におすすめの3冊を読んでみます。
 筆者は、合コンが出会いのツールとして定着していた世代の若者ではないので、合コンについては、人づての知識しかありませんでした。
読んでいて「フフっ」と笑ってしまう部分や、「女性の心理としては、そうなんだ〜」と参考になる部分が多く、後編も楽しみです。

尚、カップリングパーティーで出会っても、友人には「合コンで出会った」と説明する人が、結構な割合でいます。
カップリングパーティーは、出会いにガッツいている人や、モテない人が参加するイメージなのかな?
恥ずかしい・照れ臭い気持ちがそうさせるのかな。

しかし合コン文化を知らない筆者は、どちらかと言うと、合コンやサークルに対してネガティブなイメージを抱いているので、
合コン=遊び人の集い
男女出会いを目的とした社会人サークル=中には、怪しい主催者もいるのでは?
そんな偏見を抱いてしまいます。

知らないことが偏見を生んでしまう。
それはカップリングパーティー業界も同じこと、きちんとしている業者も沢山ありますので
パーティーで出会われた人が、友人に彼女(彼氏)を紹介する際に「カップリングパーティーで出会って、その後友達付き合いを経て」と胸を張って言えるような業界でありたいですね。
パーティー関係の情報を取り扱うサイトとして、レターズも頑張ります。

編集後記

記事 筆者は、レターズ内のシステム保守を担当しています。
編集担当ではないのですが、システムを管理している都合上、実際に記事を入力してページを生成させてみたり、
入力した記事が、読者様が見るページで正しく表示しているか?の確認の為、今回のまとめ係りを担当させて頂きました(つたない文章ですみません)
また何か記事を書ける場があれば光栄です。

ここからは、まとめ記事から脱線します。

個人ブログの記事・プロライターの記事・人気ブロガーの記事
ネットには、沢山の記事が溢れています。

システムを担当する都合上、ビュー数やクリック率なども定期的に確認しているのですが、人気の記事では、以下の法則があることを発見しました!

何かを犠牲にしている記事は人気が高い

何を犠牲にしているか?の観点から色んなサイトをチェックしたところ
  • プライベートをさらしてプライバシーを犠牲にしている、そのことで信頼を得ている
  • 時間を犠牲にしている・資料集めやライティングに膨大な時間を費やしている
  • お金を犠牲にしている・実費で購入した商品やサービスのレビューなど
  • 不幸ネタ・自分自身を犠牲にしている
  • 無茶っぷりで体を張っている
  • アホっぷりでプライドを犠牲にしている

そんな法則を見つけました。
反対に、プライベートを伏せる割には、リア充っぷりをアピールしている記事では、
(例えば、海外旅行に行きました!や 有名店で食べました)
読者が共感できる要素が少なくなりがちで、この手の記事は、芸能人有名人等でないと難しいのかも知れませんね。

メーカーから提供を受けた商品のレビューや、お店から接待を受けたレビュー記事などの場合は、たとえ有名人であっても、読者を選んでしまいます。

そんな訳で、まだまだ発展途上のレターズですが、これからは、ダチョウ倶楽部の上島さんのような体を張ったネタなんかも増やしていけたら〜と思います。
各記者さんたち、よろしくお願いします(笑)。

今週のまとめでした。

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